長谷川トウタさん
プレゼンではトマトがどんな会社なのかって話から始まり、
あとはトウタさんの作品を色々紹介しながら、そのいきさつとか考え方とかを話されてました。
気になった言葉をメモ
・プロセスを楽しむ
ロゴの制作で、色んな人に4つだったか5つだったかの○を紙面に好きなように配置してもらい、それらの配置した○を合成してロゴにしたというもの(何のロゴだったっけ。。)。出来上がったときの仕上がりというより、そのプロセスを楽しめるようにした。というもの
テレビ朝日のロゴのアニメーションもトウタさんの作品で、背景で動くブロックはプログラム上でランダムに作っていて、それを紙だったりにも使っているんだそうです。これもプロセスを重要視するって考え方。
・筋肉のつき方
よく自分はflashだけで生きるっていう風に、それに一直線なんだっていう感じの人がいるけれど、それってどうなんだろうっていう話。
ボディビルダーの筋肉(一直線な人)とジャンボ鶴田の筋肉(1個に決めていない人)。比べてみると筋肉のつき方が全然違っていて、ジャンボ鶴田は若干メタボっぽいけどそれでも凄い強い。
ボディビルダーのような人ももちろん必要だけれども、それでもそこまでする必要があるんだろうかっていうことでした。
よし、これからはflashだーみたいな自分にとってはちょっとズキっとくる話だったけど、確かに可能性を1個に決めるける必要はないとは思うし、視野を広くもつことは大事。
だけど得意分野を追求していきたいって考え方は全然あっていいと思う。それでこそ力が発揮できるってこともあるだろうし。
あと自分の場合は1個に集中して死ぬほど追及しまくって、やっとこさマトモに戦える体つきになるレベルだと思うんで。。
・制限の中でこそ出来ることもある
そんな感じがしたのでちょいメモ
冒頭で紹介したモノサシに目印の本の連載なんかは、期日が直前まで迫ってきて、その追い詰められた中で苦肉の策として出したアイデアなんてのがよくあるそ うです。でもそれが実際ふふっと笑える面白いものだったりするのが凄いんだけど、そういう制限があるからこそ出来たものっていうのも色々あるよう。
自分で何か制限を付けるってのも一つ面白いアイデアを出すいいきっかけになるのかな、って思いました。
他にも大事なこと言っていたはずだけども、2日立つともう記憶がモヤっとしてます。
あとは色々作品を紹介してたけど、その中でびびったのは、この人普通にプログラミングが出来るんだっていうことw CGの表現とか映像処理的なものとか色々やってた。
トウタさんにとってはプログラミングって単なるツールでしかないんだな、って思ったらなんかレベルの差を思い知らされました。
Graffiti Research Lab
レーザーポインターを使って、屋外の建物に落書きをしていたあの人たちです。
名前とか知らなかったけど、あ、この人達だったっていう発見。
・Graffiti Research Labがやってること
例のレーザーポインタの作品の他にも色々なモノを作っていて、
作った作品は全て自分たちのサイトでオープンソースとしてやり方をのっけているそうです(太っ腹)
レーザーポインターのプログラムとかも探すと出てくるぽい。
Graffitiっていうと壁に書く落書きを思い浮かべるけど、立体的なGraffitiもあるよねってことで、ちょっとしたオブジェを街中に突如出没させてみたり。(写真なかったけど顔を壁に突っ込んでる風なオブジェは吹いた)
LEDにバッテリーとマグネットを付けたものを街中にばら撒いたり。→
この人達にとっては色んなものがGraffitiになる、そんな感じでした。
本サイト見ると色々動画載ってるから見ると楽しいかも。
プレゼンではトマトがどんな会社なのかって話から始まり、
あとはトウタさんの作品を色々紹介しながら、そのいきさつとか考え方とかを話されてました。
気になった言葉をメモ
・プロセスを楽しむ
ロゴの制作で、色んな人に4つだったか5つだったかの○を紙面に好きなように配置してもらい、それらの配置した○を合成してロゴにしたというもの(何のロゴだったっけ。。)。出来上がったときの仕上がりというより、そのプロセスを楽しめるようにした。というもの
テレビ朝日のロゴのアニメーションもトウタさんの作品で、背景で動くブロックはプログラム上でランダムに作っていて、それを紙だったりにも使っているんだそうです。これもプロセスを重要視するって考え方。
・筋肉のつき方
よく自分はflashだけで生きるっていう風に、それに一直線なんだっていう感じの人がいるけれど、それってどうなんだろうっていう話。
ボディビルダーの筋肉(一直線な人)とジャンボ鶴田の筋肉(1個に決めていない人)。比べてみると筋肉のつき方が全然違っていて、ジャンボ鶴田は若干メタボっぽいけどそれでも凄い強い。
ボディビルダーのような人ももちろん必要だけれども、それでもそこまでする必要があるんだろうかっていうことでした。
よし、これからはflashだーみたいな自分にとってはちょっとズキっとくる話だったけど、確かに可能性を1個に決めるける必要はないとは思うし、視野を広くもつことは大事。
だけど得意分野を追求していきたいって考え方は全然あっていいと思う。それでこそ力が発揮できるってこともあるだろうし。
あと自分の場合は1個に集中して死ぬほど追及しまくって、やっとこさマトモに戦える体つきになるレベルだと思うんで。。
・制限の中でこそ出来ることもある
そんな感じがしたのでちょいメモ
冒頭で紹介したモノサシに目印の本の連載なんかは、期日が直前まで迫ってきて、その追い詰められた中で苦肉の策として出したアイデアなんてのがよくあるそ うです。でもそれが実際ふふっと笑える面白いものだったりするのが凄いんだけど、そういう制限があるからこそ出来たものっていうのも色々あるよう。
自分で何か制限を付けるってのも一つ面白いアイデアを出すいいきっかけになるのかな、って思いました。
他にも大事なこと言っていたはずだけども、2日立つともう記憶がモヤっとしてます。
あとは色々作品を紹介してたけど、その中でびびったのは、この人普通にプログラミングが出来るんだっていうことw CGの表現とか映像処理的なものとか色々やってた。
トウタさんにとってはプログラミングって単なるツールでしかないんだな、って思ったらなんかレベルの差を思い知らされました。
Graffiti Research Lab
レーザーポインターを使って、屋外の建物に落書きをしていたあの人たちです。
名前とか知らなかったけど、あ、この人達だったっていう発見。
・Graffiti Research Labがやってること
例のレーザーポインタの作品の他にも色々なモノを作っていて、
作った作品は全て自分たちのサイトでオープンソースとしてやり方をのっけているそうです(太っ腹)
レーザーポインターのプログラムとかも探すと出てくるぽい。
Graffitiっていうと壁に書く落書きを思い浮かべるけど、立体的なGraffitiもあるよねってことで、ちょっとしたオブジェを街中に突如出没させてみたり。(写真なかったけど顔を壁に突っ込んでる風なオブジェは吹いた)
LEDにバッテリーとマグネットを付けたものを街中にばら撒いたり。→
この人達にとっては色んなものがGraffitiになる、そんな感じでした。
本サイト見ると色々動画載ってるから見ると楽しいかも。
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